スノーボードのオフトレまとめ

みなさんこんにちは。エス氏です。この記事はエス氏がスノーボードのオフシーズンのトレーニングとしてあれこれやってきたものをまとめておりますよ。

体力作り系

健康第一がモットーのエス氏。スノーボードを長く楽しむためにも最低限の体力は維持したいものですな。

登山

BCにチャレンジするためのトレーニングとしてはじめた山登りですが、いつの間にか百名山制覇が目標になっていましたね。気合を入れすぎなければ健康的でいい趣味ですな。

オフトレ 登山編 日本百名山 まとめ

2015年9月8日

登山の記事はこちら。

ハイキング・ウォーキング

継続しやすいのがハイキングとウォーキングですね。ハイキングと温泉旅館の組み合わせがオフシーズンのエス氏の楽しみですな。これが一番長く続けられそうです。

ハイキング・ウォーキングの記事はこちら。

ボルダリング

楽しみながら筋トレもできるボルダリングは一時期結構ハマりましたね。スノーボード仲間やお仕事関連の人たちとも一緒にやったりしてましたよ。ボルダリングジムに通いやすい環境ならおすすめです。

ボルダリングの記事はこちら。

ダイエット

歳をとるにつれどんどん痩せなくなってますね。なんだか生きているだけで自動的に太っていくのではないかとさえ思えてきます。いかに腹回りの脂肪を落とすか、ということを一年中考えておりますのう。

ダイエットの記事はこちら。

サイクリング

昔は自転車好きだったんですけどね。もう全然乗らなくなってしまいましたのう。痩せそうですけど。

サイクリングの記事はこちら。

バランス感覚系

オフシーズンも楽しめるサーフィンやスケボーなどの横乗り系はスノーボードのオフトレにもなる…というよりもスノーボードで鍛えた横乗り感覚を使ってサーフィンやスケボーをしていた、という方が正解かも。

サーフィン

結構ハマって毎週千葉まで行ってましたね。すっかり辞めてしまいましたが、今でも時々波乗りしたくなります。休日に海に入って波乗りしているだけでもリラックスできますし、大人の趣味としてはとてもいいと思いますよ。

サーフィンの記事はこちら。

スケートボード

スノーボード、サーフィン、スケートボードの中で最も出来なかったのがスケートボードですね。コンクリートの上ですっ転ぶの怖すぎです。近くにスケートパークがあるならお手軽に楽しめるオフトレだと思います。

スケートボードの記事はこちら。

ウェイクボード

ウェイクボードは楽しいのですが、兎にも角にも肉体的にハードすぎるんですよね。人生を振り返って最も激しく筋肉痛になった出来事ランキングの上位はウェイクボードで独占されています。横乗りで滑れて身体に負荷もかけられるという意味ではすごくいいオフトレですけどね。

ウェイクボードの記事はこちら。

SUP

SUPはどこでやるかによって印象が大きく異なるかと。波のない湖にぷかぷか浮かんでパドルを漕ぐのは楽ちんで楽しいと思いますし、緩やかな川や穏やかな海でやるSUPも平和ですね。ただしダウンリバーよ、お前はダメだ。

SUPの記事はこちら。

オフトレ施設系

スノーボードのトレーニングという意味では実際にスノーボードに乗って滑るというのが最も効果的ということになりますね。上達したければスノーヴァなどの室内ゲレンデやKINGSなどのジャンプ施設に通うのが一番だと思います。

室内ゲレンデ

スノーヴァ、カムイ御坂といった室内ゲレンデでは雪のない季節でもスノーボードのトレーニングができます。エス氏は室内ゲレンデに通って何か上達したというわけではありませんが、オフの間もスノーボードに乗る感覚を維持できたのはよかったかも。

室内ゲレンデの記事はこちら。

KINGS

千葉で波乗りしてからKINGSでスノーボードにも乗るという無茶をしていましたね、以前は。KINGSはジャンプの練習にはとてもいいと思います。エス氏はそもそもジャンプのセンスが乏しかったと思いますけどね。

KINGSの記事はこちら。

まとめ

エス氏の場合、オフトレというよりは運動不足解消のために身体を動かす、という意味合いが強くなってきました。スノーボードもサクッと上がるようになったので、それほど体力も必要ないですし。

おすすめなのは各項目それぞれ登山、サーフィン、KINGSでしょうかねえ。長く楽しめそうな趣味が見つかればそれに越したことはありませんけど、ダメでもエス氏のようにあれこれ試してみればいいと思いますぞ。

オフトレの全記事はこちら。

スノーボードシーズンの記事はこちら

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