【まとめ】ハイクオリティ&低クオリティ・オブ・ザ・イヤー

みなさんこんにちは。エス氏です。こちらの記事はハイクオリティ&低クオリティ・オブ・ザ・イヤーのまとめとなります。エス氏が出会ったクオリティの高いものと低いものをシーズンごとにご紹介しておりますよ。

25/26シーズン ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー

チチピのコスパ最高飯が大賞ですが、シェソワ ワカミヤのローストビーフとマカロンについてはこれまで食べたもので最高に美味かったというインパクトがありましたね。旅先としては登別が観光的にも温泉や食事的にも抜群でした。サイバーナビに関しては憎しみすら感じます。

ハイクオリティ&低クオリティ・オブ・ザ・イヤー【25/26シーズン】

2026年11月1日

24/25シーズン ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー

峡泉は本当に良い旅館で、何度でもリピートしたいです。山形のジンギスカンについてはそもそも認知度が低すぎると思うので、今後もエス氏ブログで発信していきたいですね。すみかわのリフトに乗るたびにQRコードを読み取らせるというアホな運用は今も続いているのでしょうか。

ハイクオリティ&低クオリティ・オブ・ザ・イヤー【24/25シーズン】

2025年12月7日

23/24シーズン+α ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー

たてしな麓八はお気に入りの宿ですね。なんせ飯が美味いんですわ。スノーボードトリップでも使いやすい立地なので、今後もお世話になると思います。山形の結城酒店はエス氏的に最強の酒屋ですね。ここで酒を買うために山形トリップを計画するレベル。

ハイクオリティ(低クオリティ)・オブ・ザ・イヤー【23/24シーズン+α版】

2024年7月29日

22/23シーズン ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー

友達が社長ということもありますが、株式会社ユーロさんにはお世話になっておりますのう。エス氏は今後海外トリップの比重を大きくしていく予定なので、ホント頼りにしてます。福島の高畑スキー場は閉鎖されるかと思いましたが生き残って本当に良かったですわ。ここは良いゲレンデですよ。

ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー【22/23シーズン版】

2023年10月8日

21/22シーズン ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー

SNS等ですっかり有名になった気もする番所ヶ原のゲレ食。美味いですよね。ここの唐揚げが大好きです。岩手の安比高原の近くにある宿、彩冬の露天風呂の快適さはいまだにこれを超えるものがありません。

ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー【21/22シーズン版】

2022年10月7日

21/22シーズン 低クオリティ・オブ・ザ・イヤー

エス氏の好物豚キムチ。自分でも作ります。こんなもん、豚肉とキムチを適当に炒めるだけでも美味しく出来るというのに、なんだってこんな不味いものを客に提供できるのか意味不明です。

低クオリティ・オブ・ザ・イヤー【21/22シーズン版】

2022年10月5日

20/21シーズン ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー

HATAGO井仙とryugonは姉妹館で、ryugonの食事も別の年にノミネートされています。どちらも抜群に飯が美味い宿ですね。エス氏は宿選びで一番重視しているのが食事なんですわ。湯宿せきやも素晴らしい宿ですが、全然予約が取れないんですよねー。

ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー【20/21シーズン版】

2021年7月30日

20/21シーズン 低クオリティ・オブ・ザ・イヤー

ハイクオリティと評価された八千穂高原ですが、客の質が低クオリティなんですよね〜。すっかり足が遠のきました。爺ガ岳スキー場はコースは優しくて好きなのですが、駐車場とトイレはどうにかして欲しいですね。それから山の名前が爺ヶ岳なのにゲレンデは爺ガ岳というのはブログ書くのに面倒くさいです。もうブログの記載が間違っていても直す気なし。

低クオリティ・オブ・ザ・イヤー【20/21シーズン版】

2021年7月26日

19/20シーズン ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー

民営化されてがんばっているな〜と応援していた八千穂高原。まさか翌シーズンに低クオリティ・オブ・ザ・イヤーを受賞してしまうとは。奥飛騨の宿、花ごころ万喜の飛騨牛しゃぶしゃぶは破壊力抜群でしたわ。そして奥飛騨のひらゆの森はいまだにエス氏的キング・オブ・日帰り温泉です。

ハイクオリティ・オブ・ザ・イヤー【19/20シーズン版】

2020年10月5日

19/20シーズン 低クオリティ・オブ・ザ・イヤー

初めての低クオリティ・オブ・ザ・イヤー記事には酷いものに対するエス氏の怒りが文章から滲み出ておりますのう。フライドポテトや豚キムチが不味いからといってよくもこんなに文句が書けるものだと思いますが、まあ怒りを発散させる必要があるということですな。最近低クオリティなものに触れる機会が減っているのがせめてもの救いでしょうか。

低クオリティ・オブ・ザ・イヤー【19/20シーズン版】

2020年9月9日

まとめ

低クオリティなものに触れる機会が減っている、ということは、もしかしてチャレンジ精神を失っているのではないでしょうか。失敗しそうなものは選ばず、安全(そうな)ものを無意識に選んでいるのかもしれません。サイバーナビのようにそのせいで失敗することもありますが。

しかしながら「期待していなかったのにこんなに素晴らしいなんて」という感動を味わうためには、リスクを冒して冒険することも必要だと思うんですよね。

サービスエリアやゲレ食の豚キムチなんて、もはやわかりきっている地雷という気もしますが、もしこれで激ウマな豚キムチを発見することができたら嬉しいと思うんですよね〜。

いやいや、事前に調べればいいじゃん。自分で書いていてそう思いました。宿については熱心に調べますが、その他のことは割と行き当たりばったりだったりします。なのでエス氏は失敗も多いのですよ。

全部事前調査すれば失敗は減ると思いますけど、行き当たりばったりもそれはそれで旅の楽しみだと思っています。そう考えると不味い豚キムチを食べることも、旅の楽しみの一つなのかもしれませんね。

本当か?なんか違う気がします。誰が不味い豚キムチなんて食べたいものかよ。旅先でふらっと入った店で食べた飯がめちゃ美味かった。事前に下調べなんてしなくても、さすがエス氏は見る目が確かだね。

という感じの大人って旅慣れてる感あってかっこよくないですか?そんなエス氏になりたくて、ノーガードで地雷を踏んだ痛みをブログで吐き出しているということですな。いつの日か、見る目が確かなエス氏になりたいと思います。

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